やっぱり自衛隊はAKB48で行きましょう ∠( ̄▽ ̄*
自衛隊よりかっこいいですね

中国人や朝鮮半島の人々は『日本人昔何をした』といいますが、私たちはそれに対して何もいう必要はありません。黙して語らず――私たちの心情は彼らには理解できないでしょう。
そこは私たちの聖域であって、彼らが入ってくることは難しいでしょう。

2010年11月26日金曜日

「ジョージワシントン」出港

――しばらくはヨッチとアズの両方を行き来してください。
    あちらも面白いですよ
  これはまったく同じ記事ですが――




宇宙戦艦ヤマト 発進しました ^^

かっこいいですね ^^

(完全にアメリカの犬に成り下がっておりますが)

アメリカと韓国、日本の三国同盟で、まず、中国を叩き潰してから、アメリカを料理するというのが、私の戦略ですが、だめでしょうか。

中国は全世界で一丸となって叩き潰さないと無理なので、仕方ありません。

しかし、手ごわいですよ。
今回の件で北の怖さがわかりました。
北を攻撃すれば間違いなく、でかい山猿が出てくる。
そしてさらに奥地にはシベリアンタイガーが控えているので
 (私的にはバカ熊と言いたいが)


ななな、なんと賢いことか~~~
平成の諸葛孔明 ^^ ^^ ^^

いや私的には 司馬仲達のほうが好きなのだが、
(……うう……自分の才能に酔いしれている場合ではない ^^)


一本30万のワインを今日あけた。
(それは去年飲んじゃったので、今日は給料日、業務スーパーで4L3000円のウイスキーを買ってきて開けました。かなりなさけない ^^)


私は夜が好きだ。
真っ暗な中、リクライニングを揺らせながら、遠くの夜景を見つめ、じっとアジアの地図を睥睨する。

グラスにワインをくゆらせながら…………  ^^

   な~~~んちゃって ^^ 
  (すいません。オヤジギャグです。ほんものの親父なので。)

北を叩けば瞬時にして叩けるでしょう。
私ならば自衛隊を即刻動かします。自衛処置です。
すぐそこで核兵器をつくってばら撒かれても困りますし、ミサイルが飛んでくれば今住んでいる川崎も被爆範囲内に入ります。
私の人生が終わらないうちに、つぶせるものはつぶします。
(今の政権ではそれほどの大物はいません。真の大物は市井に隠れています。
私と……そしてあなた。)

いや、私と同じく、小者でもかまいません。
そうした部品一個一個が寄せ集まって巨大なマシーンを作り上げれば、素晴らしいスーパーコンピュータが生まれます。
みんなでがんばろうではないか……って……どこにいんの……みんな。

しかし、すぐさま中国が参戦するでしょう。
それならばよい。
この図式では、アメリカの支配を快しとしないロシアが参戦する……あるいは後方より支援する。
そして、アジアで火がつけば、すぐさま中東に飛び火するということです。

イスラムとキリストは終生相容れませんから。

すなわち第三次世界大戦です。
核はちらつかせますが、誰も使えません。
世界的な消耗戦が始まるでしょう。

      不毛な……  



右翼さんも怒ってます。
それは日本人の怒りを代弁しているともいえます。
少なくとも私にはそう思えます。
ちょっとすっきりしました。

2010年11月24日水曜日

朝鮮半島情勢最新記事です。

これは私のもうひとつのブログなのですが
『ヨッチとアズの世界にもの申す (@^0^@)』
で取り上げている最新動画です。

なかなかこちらと重複するところがあり、迷うところですが、政治、ニュース関連はあちらにすることにしました。
あちらでは記事を貼り付けることができますので、対応が早いのです。

戦争になりそうならこちらのブログに、即座にアップロードします。

もっとも、自衛隊さんのほうが有事即応体制で速いですよね。
空挺などは特にそうですよね。

【北砲撃】28日から米韓合同軍事演習 空母も参加(10/11/24)

平成21年度 富士総合火力演習ハイライト HD

抜刀隊――幕末――明治維新から西南戦争へ

西南戦争ではめちゃんこ派手な戦争(内戦)がおっぱじまりました。

そのころの陸軍は先進的で積極的に西洋軍学を取り入れていました。

太平洋戦争のころのバカ陸軍とは比べようもないほど頭がよかった。

明治政府は西郷隆盛の反乱を圧倒的な物量で粉砕しようとしました。

実際、彼らにとっては、ここでつぶれたら幕末以来何をやってきたかわからない。
是が非でもつぶす必要がありました。

優秀な大砲や武器弾薬を大量に送り、官軍の砲撃、銃撃は圧倒的な凄まじさだったそうです。

あのへんの博物館には当時の弾も残っているらしいです。

なんと、官軍と西郷軍の弾が途中でぶつかり、二つがつぶれてくっついた弾もあります。

これは私が高校のころ見たNHKの特集でみたので事実です。
漫画みたいな話ですね。

抜刀隊(バット謡い)こんなふうに変換された

自衛隊のひとならわかりますよね。
抜刀隊(やっぱり『バット謡い←←←うたい』と変換する)
          ↑↑↑ふつうそんな変換しね~~だろ

     ↑↑↑疲れる……

気合が抜けます。
このバカ変換はワードのIMEパッドというやつで、アメリカ製なので、いくら教えても日本語を学習しません。

  ちなみに知っているかもしれませんが、
抜刀隊の歌は幕末が終わり、明治維新の志士たちがやれほっとしてのんびりお茶を飲んでいるときに勃発した西南戦争のときに作られました。

2010年11月21日日曜日

防衛力充実――気合か!装備か?

今、上の動画の抜刀隊(うちのバカ変換は「バット謡」と変換した←←←ちゃりり~~~ん)を聞きながら、気合を入れている。
この曲をいままでに何度聴いたものか。
最初に聞いたのは中学校のときだった。いや、もしかしたら小学校だったのか。
うちの広間には海軍のセーラー服姿――おなじく海軍航空隊のパイロット姿の二人のおじの写真が飾られていて、そんななか、僕は育った。
たぶん、兄も軍歌が好きでレコードもあったと思う。
ちなみにそんなときから右翼だったのか。
でも私は右翼ではない。隠れ超右翼かもしれない。ファシストなのでさらに始末が悪い。あまけにナチ(これは絶対秘密にしている)。
おれってどういう人間なのか?

ところで今、中国に対抗するには気合で行くべきか、最新装備で行くべきか、と考えた。
悩んだ末、おれみたいなスケベなやつが、気合を入れていっても、中国女性兵士の太ももを見せ付けられて、もっこりしてかえってくるのが落ちだ。
というわけで、やっぱり最新装備で武装するのが一番よいとわかった。
機械や兵器は操作どおりに動くが、人間はそうは行かない。おれみたいに気合を入れて突撃したけど、おっぱいを見せられて、敵に寝返えるなんていうこともありうる。(←←←反省;;)

やはり織田信長が武田の騎馬隊を破ったように、兵器で持って敵中国兵をやっつけるのが一番よい。
最新兵器、たとえば最強のロボット兵を与那国あたりに並べておけば、敵もうかつにはよってこないだろう。
やつらはもうやっているだろうが、優秀なロボット兵器を開発すべきだ。
(なんか、天空の城ラピュタのロボット兵や、ガンダムのような世界が、もうすぐやってきそうです)

2010年11月20日土曜日

真夏の山地機動訓練 1

どこか知らない山の中に連れて行かれ、おろされて、ぞろぞろと山の中に入っていった。
もちろん民間地である。山自体が国有林か、持ち主の許可を取っているのだろう。

入って早々ハチに刺された。プチ痛かった。
荒れ果てた道――まさか人間が入ってくるとは思ってなかったのだろう。道の真ん中に巣をかけたのだ。
やられた。

思えば、それがこれから待ち構えている群3中(森三中ではない)の運命を暗示していたのだろうか?

  ――神のみぞ知る――

空挺教育隊みたいだけど

空教はシンボルカラーが白で、それは日本陸軍(海軍も)落下傘部隊から来ています。
当時は落下傘は白でやたら目立っていました。それからあんまり目立つんじゃやばいだろうと言うことになって、OD色になりました。
実は私はしろのほうが好きですが、降りて早々に敵が寄ってきたり、撃たれるのもなんだかな~~とおもってOD色にしました。
でもやっぱり白のほうがかっこいいですよね。空の神兵って感じで。
(いまのは空のドブネズミって感じです。あ~~|やだやだ(ー0ー)~  )

そんな空挺教育隊のような話をします。柄にもなく。

2010年11月19日金曜日

米軍エアボーン

82'th Airborn Division.

ベトナム戦争でも活躍した、有名な米軍のエアボーンです 
昔はさらに有名な101空挺師団というのがあったのですが、私が空挺にいたころ――少し前に改編があり、
101空中機動師団となり、エアボーンではなくなりました。
ヘリボーン専門の特殊性を帯びた部隊で、空挺よりも汎用性があるのかもしれません。
101空挺師団は、確か、映画「遠すぎた端」にも出てきたような気がしますが、あの映画はイギリスの第一空挺師団がしゅやくだったとおもいます。
うろ覚えが多いので、くわしくしらべたときに更新します。

空挺降下高度

空挺のひとはもちろん知っていると思いますが、落下傘降下する高度はあまり高くなく、240メーターくらい(うろ覚えです。大体で。私は記憶で勝負します。)です。
それでも聞いた話では米軍の空挺は戦闘降下高度100メートルといわれていますので、米軍さんから比べたら高いですね。

それというのも空挺作戦は物見遊山(空挺で新しくはやる言葉)ではありませんので、えっちらおっちら降りて行ったら、撃たれてしまいます。

戦闘降下高度100メートルというのは、万が一パラシュートが開かなければ、すぐさま予備傘を開く時間がない、究極の高度です。
我々が240メートル(もしかしたらもっと低いのではないかと思っても、実際の高度は空自さんしかわからないのですが)で降下してもぎりぎりの高度だと思いました。もうちょっと低くても余裕があるかなとも思いましたが、コンマ何秒の判断の遅れが数メートル、数十メートル落下しているので、難しいですね。
落下傘の全長が13メートルで、直前で開いても衝撃に耐えうるわけがありません。

2010年11月18日木曜日

変わる自衛隊 対ゲリラ・市街地戦闘訓練2

すごいですね。
こんな自衛隊員がいると思うと安心できますね。

私がいたころ、空挺は危ない存在だった

私はたった二年半しかいなかったのですが、(数々の要因があり中途退職)
その間に――
 ・クーデター未遂事件
 ・ウイングマークを消された事件
 ・演習場へ向かう際、迷彩服着用を禁止された。
 (移動はOD色の戦闘服――演習場についてから明細戦闘服に着替える――超面倒)

他の事件
 ・プライベートですが、某空挺隊員が日曜日に埼玉県にてスカイダイビングをしていた際、事故が起こり、落下  傘が開かず、地上にベタンチョ。
 ・降下演習中に落下傘開かず、予備傘にて降下――本人は無事。これが3件ありました。
 ・演習中、落下傘は開いたものの、自動索(これを輸送機内のワイヤーに引っ掛け、飛び出したと同時に落下傘  が開く仕組み。)が切れず、降下長がナイフにて切断。無事降下した事件が数件。飛行機に引っ張られっぱな  しだと、酸欠あるいは低体温症により凍死します。

2010年11月12日金曜日

中国の女性兵士ってかっこいいですねえ

彼女たちだけは許します。
戦場に出てきても殺さないでください。
そして、私のところへつれてきてください。
そして、そのあとは…… ^^ ^^


いっぽう男にたいしては情け容赦ないです。
第一、自衛隊は捕虜を採るかもしれませんが、私のところでは捕虜はとりません。
まず、降伏する間を与えず、一気呵成に攻め、白旗が揚がっても、気づかぬ振りをして火炎放射器で焼きます。
戦場に出てきて、生きて帰ろうなんて、すこし虫が良すぎはしやせんか?

   ――武士道とは死ぬことと見つけたり――

死ぬことが誉れであり、死ぬために生まれてきたのがサムライです。

  万策尽きたときは腹を切るだけです。

だから私たちは(私に連なるものたちは)死も恐れず、降伏もなく……

 よって、我々に刃向かう人たちには、生きて帰ることあたわず、捕虜となることもなく、降伏などありえません。

   包囲殲滅    包囲殲滅

2010年11月8日月曜日

【PM-MBX】 中川翔子 / うる星やつら

二代目 空挺マスコットガールはしょこたんに決定!!
  (独断と偏見により)



私ごとで恐縮なのですが、この動画の画像――超めちゃイケテルしょこたんです ^^

昔から好きで、歌や物まねがうまいし、ユウコリンの次に可愛いと思っていたのですが、この画像は超美人です。
いまさらながら惚れ直しました。

2010年11月7日日曜日

フランス外人部隊

フランス外人部隊
実はこの制服にあこがれて入隊しようとした時期がありました。空挺がかなりきつかったのと、しばらくラッパの音は聞きたくないなあと断念しましたが。



やっぱり男のロマンだなあと思います。人間、どこかで死ぬわけですから、それはどこでも同じです。

外人部隊の食事は食べたかったですね。なにしろ食の国ですから、自衛隊とはくらべものにならないらしいです。しょくざいがいいわけではないでしょうが、コック自体が腕がいいらしいですね。
朝だか、昼だか、ワインが出るらしいです。外人文化では仕事ができるなら多少酒気があってもいいらしい。
ジープでパトロールに出かけて、(その人はビールをいつも大量に積んであった。)帰ってくるころにはヘベレケになっていたとか。
砂漠などでは熱いし、わかりますね。

じつは外人部隊フェチといってもいいくらい、好きなんですね。本もたくさん読みました。
真剣に考えていたので下調べです。

タヒチにもあるらしいです。でも、入隊したら砂漠のど真ん中とか、アフガンに回される可能性大ですね。

Cute kitty ↓↓↓

世界にはこんな心優しい人たちがいるのに、彼らのことを考えると憤りを感じます。

Cute kitty ←←←

尖閣ビデオ流出~こんどは左舷方向より船尾付近に体当たり攻撃!

投稿された時、わりとはやく見れたのかもしれない。
この日は寝付けず、いや、一度寝て、なんとなく目が覚め、夜一時ころより寝よう寝ようと格闘し、ついに断念、し方がないから朝までブログをやって、眠くなったら寝よう作戦を取ったら、このビデオが目に入った。
ユーチューブとの付き合いは気っても切れない。いつもこんな調子だ。
そして、これはスクープだと思ってすぐさまこのブログに流して公開した。

はじめから公開すべきではなかったのでは?
なぜ隠すのですか?
私は菅総理に強い憤りを感じ、そっこく退陣を要求する。
二度と政治の舞台へ出てこないで欲しい。

2010年11月5日金曜日

コマーシャルです。これ聞いて元気だしましょう。


中国漁船、海上保安庁巡視船に体当たり衝撃映像



ついに尖閣ビデオユーチューブに流出

2010年11月2日火曜日

戦艦トマトでも作りますか ^^

いきなり戦艦大和をつくったらみんなびっくりしちゃうから、最初は戦艦トマトくらいから始めましょうか?
砲弾の代わりにトマトをいっぱいつんで、投げるんですよね。
すると中国海軍の軍艦が戦う気をなくして帰るといった感じで。
すいません。ばかなことを言ってしまって。

でも、「戦艦トマト」――馬鹿みたいですが、名前がけっこう気に入りました。

日本はこれから右傾化します

今回の尖閣列島の事件に関し、韓国でさえ日本の右傾化を警戒する世論が出ています。

なぜですか。
答えは中国が日本に対して喧嘩を売っているからです。
韓国としては日本が過去のように右傾化しては困るのです。
韓国は竹島を占拠しています。
いつ竹島を奪いに来るかわからない日本の艦隊を警戒しなければなりません。
すでに領土を奪われているからです。
北方領土もそうです。

ロシアに奪われています。
一番よい解決法は。
力で奪うことです。


日本はかつてアジア諸国に迷惑をかけたと思って、おとなしくなりました。
しかし、剣を封印したら逆に彼らが鼻先にナイフを突きつけて、恫喝しています。


ことここにいたると、おとなしい子(=^・^=)ちゃんから、虎に変身しないと生きていけませんね。 


いっそ尖閣列島に中国がやってくればいいですね ^^
そうなればいっきに世論が戦争論となり、軍国主義復活です。

私は軍国主義はいやですが、大日本帝国でも復活させないと、日本を守りきることはできないと思います。


しかし、みなさん日本について誤解してませんか。
大日本帝国は本当はなくなっていません。
お店は同じなのですが、ちょっと都合が悪くなったので暖簾を引っ込めているだけです。
本質的にはかわっていませんよ。

2010年11月1日月曜日

管理人さんが新たなブログを作りました。

さて、そういえば、政治関連として、こんなブログも造りました。
よかったらご賞味ください。

ヨッチとアズの世界に物申す ^^

なぜ造ったかというと、このブログではニュースサイトの記事をそのまま転用できないんですね。

だから造ったんです。

 デザインもきれいなのがあって楽しいです。そちらも更新しますので、詳しい記事が知りたい場合はそちらも見てください。

シノビ

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