空挺ブログにはそぐわないと思ったのですが、あえて太平洋戦争について考える記事を載せます。空挺団の前身は陸海軍の落下傘部隊にあるのですから、まったく戦争が無関係ではありません。空挺こそ空中挺身隊の略語なのです。
第一空挺師団とは、陸上自衛隊第一空挺団のことです。
コメントいただきありがとうございます。コメントするにはグーグルアカウントが必要です。質問にお答えしますと、私は今から25年前に第一空挺団普通化群第三中隊にいました。御巣鷹山の事故より数年前に在隊していました。
やっぱり自衛隊はAKB48で行きましょう ∠( ̄▽ ̄*
自衛隊よりかっこいいですね
中国人や朝鮮半島の人々は『日本人昔何をした』といいますが、私たちはそれに対して何もいう必要はありません。黙して語らず――私たちの心情は彼らには理解できないでしょう。
そこは私たちの聖域であって、彼らが入ってくることは難しいでしょう。
2012年3月18日日曜日
空挺時代
懐かしいですね~~
私がいた時もC1輸送機に乗ってました。というか載せられてました。
実家に帰るときも、三重県上空で下ろしてもらいたいなあ^^といつも思ってましたが、それは無理ムリ!d(`・д´・ )キッパリ
C1はあんがい力があるんですね。だいたい45度の角度で一気に上がって行きました。
何しろジェット機ですから楽ちんですよね~~ 頼もしかったです。
一度、待てど暮らせど来ないのでどうしたのかなあと思ったら、「C1落ちたので、今日の訓練は中止とする」となりました。
落ちたってことは死んだってことで、<_--_> すいません。ご冥福をお祈りいたします。
これってオフレコですかね。すいません
いろいろ公にされてないことがあるみたいですね。
隊員が落ちているのは習志野演習場で、ここも私にとっては感慨ぶかいですね。
突撃訓練で走ったら、あっという間に昨日のんだビールが全部吹き出しちゃいました。マジですごい運動量なんですよ~~!┌|゚□゚;|┐!
仲間が敵の(他中隊の先輩)につかまって、僕は友達を逃がすためにその人(敵)に床尾板打撃を食らわしちゃいました。
すぐさま草の中に逃げましたが。
完全武装でマラソンやってへたばったりとか、バーベキューは楽しかったですね
2011年9月25日日曜日
ロシア軍、日米演習海域に侵入――ちょっと古いですが
あまりテレビを見ないのでこんなことがあったのかと、あらためてロシアの脅威を感じました。
我々の時代はもちろんソ連の脅威がマックスであった時代で、奴らをロスケとよんで臨戦態勢でいました。
怖い時代でした。が、こんな時代でもまだロシアの脅威が続いているとはちょっと信じられない驚きです。
だいたい、ロシアの北方領土に対する執着は恐ろしいほどです。というか、しつこい。←←←奴は嫌いだ。
マジな話、力で奪い取るしかないんですよ。そのためにも最優秀の大陸型戦車が必要なんです。
(私もけっこうヤバイ奴ですが……)
戦争は確かにいけない。だが、事ここにいたり、列強といってもよいほどの軍事力に囲まれた日本列島は、脅威にさらされた島といっても過言ではない。平和憲法などクソくらえだ……
我々の時代はもちろんソ連の脅威がマックスであった時代で、奴らをロスケとよんで臨戦態勢でいました。
怖い時代でした。が、こんな時代でもまだロシアの脅威が続いているとはちょっと信じられない驚きです。
だいたい、ロシアの北方領土に対する執着は恐ろしいほどです。というか、しつこい。←←←奴は嫌いだ。
マジな話、力で奪い取るしかないんですよ。そのためにも最優秀の大陸型戦車が必要なんです。
(私もけっこうヤバイ奴ですが……)
戦争は確かにいけない。だが、事ここにいたり、列強といってもよいほどの軍事力に囲まれた日本列島は、脅威にさらされた島といっても過言ではない。平和憲法などクソくらえだ……
世界の戦う女たち――なでしこジャパンフォース負けるな
日本の婦人自衛官(WAC)さん、負けてませんか?
けっこういいですよね なんかこう……戦う気なくしちゃうんですけど……
かわいいっすヾ(^▽^)ノ やっぱ 戦うのやめよ \_(-o-)_/
な、なんと( ̄□ ̄;)!! 優香そっくりの人がいますね!!!
戦えね~よ……これじゃ! 自衛隊、エロ仕掛けで全滅じゃ~~~
やっぱ中国もいいかな~~ まようぞこれは( ̄□ ̄;)!!
どうでもいいけど、赤い征服の子たち、どう見ても戦う気ね~ぞ!(・~・;)
けっこういいですよね なんかこう……戦う気なくしちゃうんですけど……
かわいいっすヾ(^▽^)ノ やっぱ 戦うのやめよ \_(-o-)_/
な、なんと( ̄□ ̄;)!! 優香そっくりの人がいますね!!!
戦えね~よ……これじゃ! 自衛隊、エロ仕掛けで全滅じゃ~~~
やっぱ中国もいいかな~~ まようぞこれは( ̄□ ̄;)!!
どうでもいいけど、赤い征服の子たち、どう見ても戦う気ね~ぞ!(・~・;)
2011年9月11日日曜日
西部方面連隊――がんばる
九州に西部方面連隊などという部隊があると知ったのは、この動画が初めてです。
私は与那国に防衛の最前線基地を作ってもらいたいと思う。空挺は沖縄に基地を移せばいいですね。
かなり威圧になり、日本の覚悟が敵側に知らされるわけです。
沖縄はかつて大変な目に会いました。自衛隊が入ってはいけませんか? しかし、いずれにしろ中国と日本の中間にあって戦いは避けられないのです。どちらにころんでも。
与那国に基地があれば台湾方面に睨みを効かすことができ、台湾になにかあればすぐに助けることができますから。目前には台湾の首都台北を望んでいます。台湾は親日らしいので、ほってはおけません。
私は与那国に防衛の最前線基地を作ってもらいたいと思う。空挺は沖縄に基地を移せばいいですね。
かなり威圧になり、日本の覚悟が敵側に知らされるわけです。
沖縄はかつて大変な目に会いました。自衛隊が入ってはいけませんか? しかし、いずれにしろ中国と日本の中間にあって戦いは避けられないのです。どちらにころんでも。
与那国に基地があれば台湾方面に睨みを効かすことができ、台湾になにかあればすぐに助けることができますから。目前には台湾の首都台北を望んでいます。台湾は親日らしいので、ほってはおけません。
2011年8月31日水曜日
自衛隊ホラー
――これはまぐまぐのメルマガに掲載した記事です。
「スピリチュアル・ワールド ニュース」――心霊ものですからね。――
空挺のある習志野駐屯地はもと陸軍の騎兵隊のあったところとされています。
そこで、じ、じ、実は世にも恐ろしい怪奇現象があったのでしたぁ~~~
これは筆者が直接、た、た、体験したことである……
俺が初めて空挺に配属され、三ヶ月の教育を受けた。それでもまだ空挺隊員
ではなかった。空挺隊員になるには、さらに鬼の空挺教育隊に三ヶ月入校し
なければならなかった。そこでもだめな奴はふるい落とされた。こうみえても
俺はエリートなのだ ( ̄ー+ ̄)フッ
そのときにぶっこまれたのが、もと米軍が使っていたとも、明治以来の騎兵隊が
使っていたとも言われていた古い隊舎だった。
作り的にはどうやら米軍仕様らしい。平屋の映画でよく見るような簡単な、
そういえばアメリカっぽい隊舎だった。離れには便所のある屋舎があったが、
そこの便器も大型でどうも日本人には大きすぎた。
なぜかというと、終戦当時、米軍が駐留していたらしい。
そこで日常を過ごし、訓練に明け暮れた。
「槍(馬九郎)!!きさまたるんどる ヽ(*`Д´)ノ もう一周してこい。」
「槍!!なんばしちょっとか。かがみ跳躍十回 ヽ(*`Д´)ノ」(鹿児島出身)
「槍!!なんだその落下傘の着け方は!! ~~ああ、これが悪いつけ方だ」
(亀の子になっていた。)
『空挺 落下~傘 1,1,1,2…… ……』
夕方、仕上げの走行訓練は、空挺旗を掲げた旗手を先頭に、4列の隊伍を組んだ
映画で見るそのものだった。
ある夜、同期たちが「俺、昨日の晩、トイレに起きたら、中から軍歌が聞こえてきたんだ。」
「え~~~ ヽ(*~Д~)ノ ほんとかよ~~」と話しているのを聞いた。
トイレには開かずのドアがひとつあり、気持ち悪かった。それから夜の用足しは秒速で
行うようになった。直接は見なかったが。
そして俺の体験だ。
それは日曜日のことだった。もちろん訓練などない。
ふつうに昼ごろ、その離れのトイレだけある隊舎で洗濯をしていた。
洗濯終わって、さあ出ようとしたとき、突然、
「うお~~~~っ」と馬鹿でかい半狂乱のような大声だった。
びっくりして、隣でまだ洗っている二人のところに飛んで行った。
すると、ふたりは何食わぬ顔で洗濯をしており、拍子抜けして、どうしたと
聞こうと思ったが、訊ける雰囲気ではなく、お前こそどうした!といわれそうで、
馬鹿馬鹿しくなって部屋に帰った。
やはりどう考えても不思議だった。
壮絶な突撃するときの声のようで、まさしく悲壮感が漂った、悲しげな
声であり、いつも見知っている彼らが、こんな発狂したような声を出せ
るものでもないと思った。さらに不思議なのは、私以外にその声を聞い
たものはいなかったことだ。そして、彼らはその後何も言ってこなかった。
ふざけていたのではないのだ。しかも、昼日中の天気のいい日だった。
まったく不思議だ。
推測するならば、旧陸軍の自殺したか、戦死したか、の騎兵の霊が、
悔しい胸のうちをおれに吐露してくれたのかとも思った。
真相は不明であり、俺はそのことを誰にも話さなかった。信じてもらえ
るかさえわからなかったのだ。そして、これは数十年たって、はじめてここに
明かす誰も知らない体験談である。
ちゃんちゃん←ちょっと古いですか (^^ゞ
ところで最近サバイバルゲームとかしたくなりました。ミリタリーグッズで軍用品を買って、アウトドアでエアーガンなどを思いっきり撃ちたいですね。最近太り気味だし。自衛隊グッズもいいかな
「スピリチュアル・ワールド ニュース」――心霊ものですからね。――
空挺のある習志野駐屯地はもと陸軍の騎兵隊のあったところとされています。
そこで、じ、じ、実は世にも恐ろしい怪奇現象があったのでしたぁ~~~
これは筆者が直接、た、た、体験したことである……
俺が初めて空挺に配属され、三ヶ月の教育を受けた。それでもまだ空挺隊員
ではなかった。空挺隊員になるには、さらに鬼の空挺教育隊に三ヶ月入校し
なければならなかった。そこでもだめな奴はふるい落とされた。こうみえても
俺はエリートなのだ ( ̄ー+ ̄)フッ
そのときにぶっこまれたのが、もと米軍が使っていたとも、明治以来の騎兵隊が
使っていたとも言われていた古い隊舎だった。
作り的にはどうやら米軍仕様らしい。平屋の映画でよく見るような簡単な、
そういえばアメリカっぽい隊舎だった。離れには便所のある屋舎があったが、
そこの便器も大型でどうも日本人には大きすぎた。
なぜかというと、終戦当時、米軍が駐留していたらしい。
そこで日常を過ごし、訓練に明け暮れた。
「槍(馬九郎)!!きさまたるんどる ヽ(*`Д´)ノ もう一周してこい。」
「槍!!なんばしちょっとか。かがみ跳躍十回 ヽ(*`Д´)ノ」(鹿児島出身)
「槍!!なんだその落下傘の着け方は!! ~~ああ、これが悪いつけ方だ」
(亀の子になっていた。)
『空挺 落下~傘 1,1,1,2…… ……』
夕方、仕上げの走行訓練は、空挺旗を掲げた旗手を先頭に、4列の隊伍を組んだ
映画で見るそのものだった。
ある夜、同期たちが「俺、昨日の晩、トイレに起きたら、中から軍歌が聞こえてきたんだ。」
「え~~~ ヽ(*~Д~)ノ ほんとかよ~~」と話しているのを聞いた。
トイレには開かずのドアがひとつあり、気持ち悪かった。それから夜の用足しは秒速で
行うようになった。直接は見なかったが。
そして俺の体験だ。
それは日曜日のことだった。もちろん訓練などない。
ふつうに昼ごろ、その離れのトイレだけある隊舎で洗濯をしていた。
洗濯終わって、さあ出ようとしたとき、突然、
「うお~~~~っ」と馬鹿でかい半狂乱のような大声だった。
びっくりして、隣でまだ洗っている二人のところに飛んで行った。
すると、ふたりは何食わぬ顔で洗濯をしており、拍子抜けして、どうしたと
聞こうと思ったが、訊ける雰囲気ではなく、お前こそどうした!といわれそうで、
馬鹿馬鹿しくなって部屋に帰った。
やはりどう考えても不思議だった。
壮絶な突撃するときの声のようで、まさしく悲壮感が漂った、悲しげな
声であり、いつも見知っている彼らが、こんな発狂したような声を出せ
るものでもないと思った。さらに不思議なのは、私以外にその声を聞い
たものはいなかったことだ。そして、彼らはその後何も言ってこなかった。
ふざけていたのではないのだ。しかも、昼日中の天気のいい日だった。
まったく不思議だ。
推測するならば、旧陸軍の自殺したか、戦死したか、の騎兵の霊が、
悔しい胸のうちをおれに吐露してくれたのかとも思った。
真相は不明であり、俺はそのことを誰にも話さなかった。信じてもらえ
るかさえわからなかったのだ。そして、これは数十年たって、はじめてここに
明かす誰も知らない体験談である。
ちゃんちゃん←ちょっと古いですか (^^ゞ
ところで最近サバイバルゲームとかしたくなりました。ミリタリーグッズで軍用品を買って、アウトドアでエアーガンなどを思いっきり撃ちたいですね。最近太り気味だし。自衛隊グッズもいいかな
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